海外FXでハイレバレッジ業者を比較! 少ない証拠金で最大3000倍レバレッジ取引をしよう

海外FX教授
海外FX教授

ハイレバ取引(ハイレバレッジ)は海外FXで一番の魅力だよね。

ここでは高いレバレッジ取引ができる海外FX業者を比較して行くよ。

国内FXはレバレッジ25倍の制限がありますが、海外FXは制限が無いため非常に高いレバレッジ取引を出来るのがメリットです。

ハイレバレッジ = 危険 というイメージもありますが、海外FXではリスクを抑える方法も備わっています。

ここではレバレッジの高いFX業者を比較して行きます。

 

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  1. 最大レバレッジの高い海外FXのメリット
    1. レバレッジ = 必要証拠金が少なく取引が出来る
    2. 1万円でいくらのポジションを持つことが出来るか?
    3. レバレッジと合わせて大事なロスカット
    4. 顧客から損失を守るゼロカット
    5. ハイレバだから出来る手法のスキャルピング
    6. フルレバ(最大レバレッジ)でやりたいギャンブル一発勝負トレード
    7. 実効レバレッジを調整して長期ホールドも可能
  2. ハイレバレッジは少額トレードが基本
  3. 口座資金によってレバレッジ制限がかかる業者がある
  4. ESMA(欧州証券市場監督局)のレバレッジ規制がかかった(2018年8月~)
  5. レバレッジ率と必要証拠金・ロスカット金額(証拠金維持率)
  6. レバレッジ・必要証拠金の計算方法
    1. 海外FXのレバレッジは1ロット10万通貨
    2. 海外FXは0.01ロット(1000通貨)から取引可能
  7. 各FX業者のレバレッジ・必要証拠金計算方法
    1. FBS(レバレッジ3,000倍)の必要証拠金 計算方法
    2. ホットフォレックス(レバレッジ1,000倍)の必要証拠金 計算方法
    3. XM(レバレッジ888倍)の必要証拠金 計算方法
    4. タイタンFX(レバレッジ500倍)の必要証拠金 計算方法
    5. ランドFX(レバレッジ500倍)の必要証拠金 計算方法
    6. FxPro(レバレッジ500倍)の必要証拠金 計算方法
    7. アキシオリー(レバレッジ400倍)の必要証拠金 計算方法
    8. アイフォレックス(レバレッジ400倍)の必要証拠金 計算方法
    9. トレードビュー(レバレッジ200倍)の必要証拠金 計算方法
  8. おすすめのハイレバレッジFX業者
    1. 最大レバレッジは3000倍のFBS
    2. 最大レバレッジが1000倍のホットフォレックス
    3. 最大レバレッジが888倍のXM
    4. 最大レバレッジが500倍のタイタンFX
    5. 最大レバレッジが500倍のランドFX
    6. 最大レバレッジが400倍のアイフォレックス
    7. 最大レバレッジが400倍のアキシオリー
    8. 最大レバレッジが200倍のトレードビュー
  9. 海外FX業者のレバレッジ比較
  10. まとめ

最大レバレッジの高い海外FXのメリット

海外FX国内FX
レバレッジ200倍~3,000倍25倍
ロスカット0%~30%50%~60%
ゼロカット採用不採用
追証なしあり
高いレバレッジ取引が出来るメリット

  • 少ない証拠金で取引ができる(ハイレバレッジ)
  • ハイリターン取引ができる
  • リスクの少ないシステム(ゼロカット・追証無し)

海外FXは国内と比べても非常に高いレバレッジ率を誇り、同じ10万円の投資をしてもリターンは10倍以上(最大レバ3,000倍で、日本の120倍!)になるのが魅力です。

海外FXは日本のようにレバレッジ25倍の上限が無く、どれだけでもレバレッジをかけることが可能です。

 

レバレッジ = 必要証拠金が少なく取引が出来る

高いレバレッジをかけられるということは、「少ない証拠金で取引をすることが出来る」ということでもあります。

国内のように10万円~30万円程度の資金が必要ということもなく、1,000円程度から投資が始めるのが海外FXの魅力でもあります。

海外FXであっても国内FXのように25倍ほどのレバレッジで取引することも出来ます。

(FX業者によっては、登録時に最大レバレッジを25倍に選択することも可能です)

 

1万円でいくらのポジションを持つことが出来るか?

1ドル110円の場合・1ロット=10万通貨

FX業者証拠金額レバレッジ取引可能額購入できるロット数
FBS1万円3,000倍3,000万円分2.7ロット
ホットフォレックス1万円1,000倍1,000万円分0.9ロット
XM1万円888倍888万円分0.8ロット
タイタンFX1万円500倍500万円分0.45ロット
アキシオリー1万円400倍400万円分0.36ロット
トレードビュー1万円200倍200万円分0.18ロット

海外FXではレバレッジが非常に高いので、1万円でも十分な取引をすることが出来ます。

FBSはレバレッジが3,000倍なので、1万円で2.7ロットも取引ができ、人気のXMでも1万円で0.8ロットの取引が可能です。

ほとんどのFX業者は0.01ロットから取引が出来るので、1,000円あれば、最低ロット数を購入することも十分できます。

 

レバレッジと合わせて大事なロスカット

海外FX国内FX
レバレッジ200倍~3,000倍25倍
ロスカット0%~30%50%~60%
ゼロカット採用不採用
追証なしあり

レバレッジと合わせてロスカットも大事な項目です。

海外FXは国内FXよりもロスカット率が低く設定してあり、強制ロスカットされにくいのも特徴です。

「これから上がる!」という直前でロスカットされてしまうのは、非常にもったいないです。

ただ、レバレッジが高いということは「ロスカットされやすい」というデメリットもあるので、注意しておきましょう。

 

顧客から損失を守るゼロカット

海外FX国内FX
レバレッジ200倍~3,000倍25倍
ロスカット0%~30%50%~60%
ゼロカット採用不採用
追証なしあり

海外FXはレバレッジが高いのが魅力ですが、その分リスクも高くなります。

ただ、そのリスクを減らすために海外FXは「追証無しのゼロカットシステム」を採用している業者がほとんどで、証拠金以上のリスクを負う必要がないのがメリットです。

ゼロカットシステムとは
急な値下りで、口座の資金がマイナスになった場合でも、追証の必要無く証拠金ゼロまで戻してくれる仕組み。

海外では一般的だが、国内では追証で資金を入金する必要がある

海外FXではハイレバレッジでリスクが大きい代わりに、ゼロカットによって、追加資金が必要になることがありません。

急な値下りがあった場合でもFX業者がマイナス残高を補填してくれるので、国内FXよりもリスクが少なく取引をすることが出来ます。

 

ハイレバだから出来る手法のスキャルピング

ハイレバレッジでロスカットが低く設定されている海外FXはスキャルピング(超短期取引)に向いています。

スキャルピングは短期で資産を大きく増やすことが出来るので、ぜひ挑戦してみると良いです。

  • スキャルピング:取引間隔は数秒・数十秒・数分程度(1日〇〇回の取引)
  • デイトレード:取引間隔は数十分・数時間程度(1日〇回の取引)
  • スイングトレード:取引間隔は2~3日に一回程度

 

フルレバ(最大レバレッジ)でやりたいギャンブル一発勝負トレード

海外FXはハイレバレッジ・ロスカットの低さ・ゼロカットという仕組みがそろっているので、少額投資でフルレバギャンブルトレードが向いています。

レバレッジの高いFBS・XMや、ロスカット0%のアイフォレックスなどで一発逆転トレードをやってみると良いでしょう。

 

実効レバレッジを調整して長期ホールドも可能

実効レバレッジ(実際のレバレッジ)を調整することによって、長期ホールドも可能です。

国内FXのようにスプレッド狙いをすることもできます。

FX業者によりますが、登録時や設定ページで最大レバレッジの調整をすることも出来ます。

 

ハイレバレッジは少額トレードが基本

海外FXは少ない証拠金で取引を開始でき、リターンも大きいですが、値下りすると一瞬で証拠金が吹き飛んでしまいます。

海外FXで取引をする時は少ない資金でトレードしましょう。

資金20万円での取引

国内FX:20万円の資金で1万通貨の取引(長期取引可能)

海外FX:2万円×10回分けで10万通貨のハイレバ取引(短期取引狙い)

海外ではこんな方法で取引が出来るので、国内よりもリスクを分散させてトレードが出来ます。

「ハイレバレッジ」というとリスクの高い取引だとイメージしてしまいますが、ハイレバになるほどリスクを回避する方法があります。

海外FXはロスカット率も低く、追証の無いゼロカットなので、国内FXよりもリスクが少なく取引が可能です。

 

口座資金によってレバレッジ制限がかかる業者がある

海外FXでは口座に入っている資金によってレバレッジに制限がかかることがあります。

ここでは制限のかかる海外FX業者を一覧で紹介します。

通常レバレッジ制限①制限②制限③
XM888倍200倍
(200万円)
100倍
(1,000万円)
アキシオリー400倍300倍
(10万ドル超~)
200倍
(20万ドル超~)
FBS3,000倍2,000倍
(200ドル超~)
1,000倍
(2,000ドル超~)
500倍
(3,000ドル超~)
ランドFX500倍200倍(500万円超~)100倍(1,000万円超~)

あまり大々的には言われていませんが、上記の4社は口座資金によってレバレッジ制限が自動的にかかります。

レバレッジを大きくかけたい人は口座に資金を入れすぎないように注意が必要です。

レバレッジ制限を解除したい場合は、サポートデスクに問い合わせてみましょう。

 

ESMA(欧州証券市場監督局)のレバレッジ規制がかかった(2018年8月~)

2018年8月からESMA(欧州証券市場監督局)ではレバレッジの規制が入りました。

日本と同じく、レバレッジの規制が法律で定められています。

ESMAはEU(イギリス・キプロス)のライセンスで運営をしているFX業者は「新規の口座開設」にはレバレッジ規制が入ります。

通貨種類ESMA規制後の最大レバレッジ
メジャー通貨ペア30倍
マイナー通貨ペア20倍
主要な株価指数20倍
マイナー株価指数10倍
20倍
コモディティ10倍
仮想通貨2倍

しかし、多くの海外FX業者が日本への運営をイギリス(FCA)やキプロス(CySEC)からマイナーライセンスへの変更を終えています。

XMやタイタンFX・アキシオリーなど当サイトで紹介しているFX業者で影響を受けたのはFxProのみです。

それ以外は今まで通り、レバレッジ規制の無い運営を続けています。

 

レバレッジ率と必要証拠金・ロスカット金額(証拠金維持率)

米ドル/円を100円で10万通貨購入した時
レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
FBS3,000倍20%3,333円666円
ホットフォレックス1,000倍10%10,000円1,000円
XM888倍20%11,260円2,252円
タイタンFX500倍20%20,000円4,000円
アイフォレックス400倍0%25,000円0円
GMOクリック25倍50%400,000円200,000円

海外FXは国内FXと比べると、少ない証拠金でトレードすることが出来ます。

(国内の3%~6%の金額で取引出来る)

レバレッジ金額が高いと証拠金が少なくトレードでき、ロスカット率が低いと証拠金ギリギリまで取引を続けることが出来ます。

国内(例:GMOクリック証券)だと証拠金が50%になったらすぐにロスカットされてしまいますが、FBSだと証拠金666円、アイフォレックスは証拠金0円になるまで取引を続けられます。

 

レバレッジ・必要証拠金の計算方法

レバレッジの計算方法は、コチラを参考にしてください。

通貨金額 × 通貨数 ÷ レバレッジ率 = 必要証拠金
XM 米ドル/円100円 10万通貨の場合
100円 × 10万通貨 ÷ 888倍 = 11,261円

タイタンFX ユーロ/円120円 10万通貨の場合
120円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 24,000円

ハイレバレッジでロスカット率が低い方がギリギリまでホールドでき、レバレッジ率が高い方が必要証拠金が低くなります。

海外FXは証拠金が数千円からトレードが出来るのが魅力です。

海外FXのレバレッジは1ロット10万通貨

国内FXは1ロット1万通貨ですが、海外FXでは1ロット10万通貨で計算します。

基準が違うので、間違えないようにしましょう。

海外FXは0.01ロット(1000通貨)から取引可能

海外FXは1ロット10万通貨ですが、基本的に0.01ロット(1000通貨)から取引可能です。

XMのマイクロ口座であれば「1ロット = 1000通貨」となるので、「0.01ロット = 10通貨」となります。

10通貨であれば「ドル円 = 110円」1,100円で取引が出来るので、少額で取引ができます。

 

各FX業者のレバレッジ・必要証拠金計算方法

ここでは各FX業者別にレバレッジと必要証拠金の計算方法を紹介します。

購入する時にいくら必要か? 証拠金がいくらいるのか? の参考にしてください。

 

FBS(レバレッジ3,000倍)の必要証拠金 計算方法

スタンダード口座(レバレッジ3,000倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円3,000倍20%3,333円666円
1ドル=110円3,000倍20%3,666円733円
1ドル=120円3,000倍20%4,000円800円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 3000倍 = 3,333円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 3000倍 = 3,666円

アンリミテッド口座(レバレッジ500倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円500倍20%20,000円4,000円
1ドル=110円500倍20%22,000円4,400円
1ドル=120円500倍20%24,000円4,800円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 20,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 22,000円

FBSの詳細を見る

 

ホットフォレックス(レバレッジ1,000倍)の必要証拠金 計算方法

マイクロ口座(レバレッジ1,000倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円1,000倍10%10,000円1,000円
1ドル=110円1,000倍10%11,000円1,100円
1ドル=120円1,000倍10%12,000円1,200円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 1000倍 = 10,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 1000倍 = 11,000円

プレミアム口座(レバレッジ400倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円400倍20%25,000円5,000円
1ドル=110円400倍20%27,500円5,500円
1ドル=120円400倍20%30,000円6,000円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 400倍 = 25,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 400倍 = 27,500円

ゼロスプレッド口座(レバレッジ200倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円200倍20%50,000円10,000円
1ドル=110円200倍20%55,000円11,000円
1ドル=120円200倍20%60,000円12,000円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 200倍 = 50,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 200倍 = 55,000円

ホットフォレックスの詳細を見る

 

XM(レバレッジ888倍)の必要証拠金 計算方法

スタンダード口座・マイクロ口座(レバレッジ888倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円888倍20%11,260円2,252円
1ドル=110円888倍20%12,387円2,477円
1ドル=120円888倍20%13,513円2,702円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 888倍 = 11,260円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 888倍 = 12,387円

ゼロ口座(スプレッド500倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円500倍20%20,000円4,000円
1ドル=110円500倍20%22,000円4,400円
1ドル=120円500倍20%24,000円4,800円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 20,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 22,000円

XMの詳細を見る

 

タイタンFX(レバレッジ500倍)の必要証拠金 計算方法

スタンダード口座・ブレード口座(レバレッジ500倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円500倍20%20,000円4,000円
1ドル=110円500倍20%22,000円4,400円
1ドル=120円500倍20%24,000円4,800円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 20,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 22,000円

タイタンFXの詳細を見る

 

ランドFX(レバレッジ500倍)の必要証拠金 計算方法

LPボーナス口座・LIVE口座(レバレッジ500倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円500倍30%20,000円6,000円
1ドル=110円500倍30%22,000円6,600円
1ドル=120円500倍30%24,000円7,200円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 20,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 22,000円

ECN口座(レバレッジ200倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円200倍30%50,000円15,000円
1ドル=110円200倍30%55,000円16,500円
1ドル=120円200倍30%60,000円18,000円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 200倍 = 50,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 200倍 = 55,000円

ランドFXの詳細を見る

 

FxPro(レバレッジ500倍)の必要証拠金 計算方法

MT4口座・MT5口座・cTrader口座(レバレッジ500倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円500倍20%(30%)20,000円4,000円(6,000円)
1ドル=110円500倍20%(30%)22,000円4,400円(6,600円)
1ドル=120円500倍20%(30%)24,000円4,800円(7,200円)

ロスカット率:MT4口座(20%)、MT5口座・cTrader口座(30%)

米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 20,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 22,000円

FxProの詳細を見る

 

アキシオリー(レバレッジ400倍)の必要証拠金 計算方法

スタンダード口座・ナノスプレッド口座(レバレッジ400倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円400倍20%25,000円5,000円
1ドル=110円400倍20%27,500円5,500円
1ドル=120円400倍20%30,000円6,000円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 400倍 = 25,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 400倍 = 27,500円

アキシオリーの詳細を見る

 

アイフォレックス(レバレッジ400倍)の必要証拠金 計算方法

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円400倍0%25,000円0円
1ドル=110円400倍0%27,500円0円
1ドル=120円400倍0%30,000円0円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 400倍 = 25,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 400倍 = 27,500円

アイフォレックスの詳細を見る

 

トレードビュー(レバレッジ200倍)の必要証拠金 計算方法

ILC口座(レバレッジ200倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円200倍100%50,000円50,000円
1ドル=110円200倍100%55,000円55,000円
1ドル=120円200倍100%60,000円60,000円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 200倍 = 50,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 200倍 = 55,000円

スタンダード口座(レバレッジ500倍)

レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
1ドル=100円500倍100%20,000円20,000円
1ドル=110円500倍100%22,000円22,000円
1ドル=120円500倍100%24,000円24,000円
米ドル/円100円 10万通貨の場合の必要証拠金
100円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 20,000円

米ドル/円110円 10万通貨の場合の必要証拠金
110円 × 10万通貨 ÷ 500倍 = 22,000円

トレードビューの詳細を見る

 

おすすめのハイレバレッジFX業者

ここではハイレバレッジで取引できるFX業者を紹介します。

ハイレバレッジはXMが有名ですが、XMを大きく超えるFBSが存在します。

1位 FBS
(レバレッジ3,000倍・ロスカット20%)
2位 ホットフォレックス
(レバレッジ1,000倍・ロスカット10%)
3位 XM
(レバレッジ888倍・ロスカット20%)
4位 タイタンFX
(レバレッジ500倍・ロスカット20%)
5位 ランドFX
(レバレッジ500倍・ロスカット30%)

FBS他の海外FX業者を遥かにしのぐ、驚異の3,000倍です。

ただ3,000倍のスタンダード口座は未入金ボーナスは無いので、ボーナスメリットは減ってしまいます。

次にホットフォレックスは1,000倍のレバレッジでロスカット率10%です。

有名どころのXMのレバレッジ888倍で、未入金ボーナスもありおすすめです。

 

最大レバレッジは3000倍のFBS

海外FXで一番レバレッジが高いのはFBSで3,000倍を誇ります。

FBSはあまり有名ではありませんが、近年、日本へのサービスを強化している業者です。

口座開設をすると123ドルがもらえる「123ボーナス口座」や50ドルがもらえる「50ドルボーナス口座」もあります。

XMを超えるレバレッジ率・ボーナスを誇るFX業者です。

FBSのメリット・デメリットを比較検証
FBSのメリット・デメリットを紹介して行きます。 FBSのボーナス(口座開設・入金・キャッシュバック)・レバレッジ・ロスカット率・スプレッド・スキャルピング情報・追証・ゼロカット・入金・出金・NDDなど、FBSの情報を盛りだくさんに紹介します。

 

最大レバレッジが1000倍のホットフォレックス

FBSの次にレバレッジが高いのはホットフォレックスで1,000倍です。

ホットフォレックスはロスカット率が10%でFBSよりも低いのが特徴です。

入金ボーナスは最大500万円で、ボーナス累計額No.1を誇るFX業者です。

HotForex(ホットフォレックス)のメリット・デメリットを比較検証
ホットフォレックス(HotForex)のメリット・デメリットを紹介して行きます。 ホットフォレックスのボーナス(入金・キャッシュバック)・レバレッジ・ロスカット率・スプレッド・スキャルピング情報・追証・ゼロカット・入金・出金・NDDなど紹介します。

 

最大レバレッジが888倍のXM

日本で人気のXMは888倍のレバレッジ率です。

XMはレバレッジの高さ・ボーナスの豊富さ・低資金から始められる、などのバランスの良さがメリットです。

「海外FX初心者はXMから」と言われるように、初心者はXMがおすすめです。

XM(XMTrading)のメリット・デメリットを比較検証
XM(XMTrading)のメリット・デメリットを紹介して行きます。 XMのボーナス(口座開設・入金・キャッシュバック)・レバレッジ・ロスカット率・スプレッド・スキャルピング情報・追証・ゼロカット・入金・出金・NDDなど、XMの情報を盛りだくさんに紹介します。

 

最大レバレッジが500倍のタイタンFX

日本で低スプレッド・スキャルピングとして人気のタイタンFXはレバレッジ500倍で、そこそこ高いレバレッジです。

ボーナスは付きませんが、スプレッド手数料で還元してくれるので、取引に慣れた人にはおすすめです。

タイタンFX(Titan-FX)のメリット・デメリットを比較検証
Titan-FX(タイタンFX)のメリット・デメリットを紹介して行きます。 タイタンFXのレバレッジ・ロスカット率・スプレッド・スキャルピング情報・追証・ゼロカット・入金・出金・NDD・VPS・コピートレードなど、タイタンFXの情報を紹介します。

 

最大レバレッジが500倍のランドFX

ランドFXは入金ボーナスが最大50万円、スプレッドも狭めでバランスの良いFX業者です。

DD方式という最大のデメリットがありますが、それを除けば総合的に優れた評価です。

ランドFX(LAND-FX)のメリット・デメリットを比較検証
LAND-FX(ランドFX)のメリット・デメリットを紹介して行きます。 ランドFXの入金100%ボーナス(50万円)・レバレッジ・ロスカット率・スプレッド・スキャルピング情報・追証・ゼロカット・入金・出金・DDなど、情報を盛りだくさんに紹介します。

 

最大レバレッジが400倍のアイフォレックス

アイフォレックスはレバレッジ率よりもロスカット率0%に特徴があります。

ロスカット0%は「一旦ポジションを持てば、証拠金0円になるまでロスカットにならない」という驚異の利率です。

一発逆転の「アイフォ戦士」がたくさんいて、100万円を8000万円にした人もいるくらいです。

アイフォレックス(iFOREX)のメリット・デメリットを比較検証
iFOREX(アイフォレックス)のメリット・デメリットを紹介して行きます。 アイフォレックスの入金ボーナス・レバレッジ・ロスカット率・スプレッド・スキャルピング情報・追証・ゼロカット・入金・出金・DD方式など、アイフォレックスの情報を盛りだくさんに紹介します。

 

最大レバレッジが400倍のアキシオリー

アキシオリーは低スプレッド、スキャルピングにおすすめのFX業者です。

スキャルピングにおすすめのプラットフォームcTraderを採用しているので、スキャルピングに一番おすすめの業者です。

アキシオリー(AXIORY)のメリット・デメリットを比較検証
AXIORY(アキシオリー)のメリット・デメリットを紹介して行きます。 アキシオリーのレバレッジ・ロスカット率・スプレッド・スキャルピング情報・追証・ゼロカット・入金・出金・NDD・VPS・トラブルなど、アキシオリーの情報を紹介します。

 

最大レバレッジが200倍のトレードビュー

トレードビューはレバレッジ500倍もありますが、スキャルピングにおすすめの低スプレッドのILC口座は200倍のレバレッジです。

スプレッドは業界最安値ですが、最低入金額10万円、ロスカット率100%という難点もあります。

トレードビュー(Tradeview)のメリット・デメリットを比較検証
Tradeview(トレードビュー)のメリット・デメリットを紹介して行きます。 トレードビューのレバレッジ・ロスカット率・スプレッド・スキャルピング情報・追証・ゼロカット・入金・出金・NDD・VPS・トラブルなど、トレードビューの情報を紹介します。

 

海外FX業者のレバレッジ比較

海外FX業者のレバレッジ比較をして行きます。

ハイレバレッジはFBSがNo.1です。

ハイレバ取引に必要なロスカット率も載せておくので、参考にしてください。

レバレッジ比率ロスカット水準
FBS3,000倍20%
ホットフォレックス1,000倍10%
XM888倍20%
タイタンFX500倍20%
ランドFX500倍30%
トレードビュー500倍100%
アイフォレックス400倍0%
アキシオリー400倍20%

レバレッジ率は圧倒的にFBSがNo.1で、次にホットフォレックスがおすすめです。

人気のFX業者XMは3番目にレバレッジが高いです。

アイフォレックスは400倍で高くは無いですが、ロスカット率が0%ですので、証拠金が尽きるまでポジション可能です。

 

まとめ

米ドル/円を100円で10万通貨購入した時
レバレッジロスカット率必要証拠金ロスカットされる金額
FBS3,000倍20%3,333円666円
ホットフォレックス1,000倍10%10,000円1,000円
XM888倍20%11,260円2,252円
タイタンFX500倍20%20,000円4,000円
アイフォレックス400倍0%25,000円0円
GMOクリック25倍50%400,000円200,000円

海外FXはハイレバ取引がメリットの一つで、追証無しのゼロカットと非常に相性が良いです。

少ない金額で一獲千金を狙えるFBSは、ぜひ登録しておくと良いでしょう。

2番目にレバレッジの多いホットフォレックスの3倍のレバレッジを誇ります。

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